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by purutamayakko
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◆ぱぴ、闘病記録。【時系列編】〜てんかん発作⑥

↓ぱぴ、闘病記録の案内ページはこちらをご覧ください。↓


6月6日
am9:00 発作・57
全身けいれん発作。時間メモ無し。

pm7:00 発作・58
全身けいれん発作。時間メモ無し。

pm11:00 発作・59
全身けいれん発作。時間メモ無し。

6月7日〜8日
発作なし。
★6月7日。病院へ。抗てんかん薬(液体)臭化カリウム投与開始。

6月9日
am9:00 発作・60

pm11:00 発作・61

6月10日〜12日
ごく小さな部分発作、前兆のみ。
★6月12日。病院へ。ステロイドの投与継続。(1週間)
飲み切ったら終了。継続はしないとのこと。

6月13日〜7月6日
発作なし。だいぶ日常生活に戻る。
発作による後遺症もほぼ消失。
(ふらつき、転ぶ、麻痺など)
食欲や排泄も以前通りに。

★6月21日。病院へ。
継続投与の抗てんかん薬(ゾニサミド、臭化カリウム)をもらう。
6月に入ってから、目立ってきた左側頭部のできものを診てもらう。
触診の結果、よくないものの可能性があるという事で、その場で病理細胞検査。
検査機関へ。


★6月25日。病院へ。細胞診の結果が出る。
診断: 間葉系腫瘍を最も強く疑う との内容。
付記として、特に肉腫が最も疑われるとの記載。
この結果を受けて、先生からは、実際に切除して腫瘍の組織を病理検査へ
出さないとはっきりとは判らないと、説明を受ける。
肉腫には抗がん剤はあまり効果がないなどの情報も教えて頂く。転移性は比較的低い、再発性は高いとのこと。 出来るだけ早めの手術が望ましいが
てんかん発作があるため、麻酔のリスクは通常よりは高い。
麻酔から醒める時が一番怖いそう。
そして、今はおさまっている発作がまた起こったら手術は無理であるという事。
その場で手術を即決できず。持ち帰って家族で考えた上で、
後日改めて来院することにする。


★6月30日。病院へ。
7/11に腫瘍切除手術日決定。
そのための術前検査をこの日行う。


7月7日
am7:00 発作・62
全身けいれん発作。時間メモ無し。

pm7:00 発作・63
全身けいれん発作。時間メモ無し。


7月8日

am1:00 発作・64
全身けいれん発作。時間メモ無し。

am9:00 発作・65
全身けいれん発作。時間メモ無し。

★病院へ。
発作が始まってしまったことを伝え、
対処を聞く。しばらく様子を見ることに。
発作が続くようなら手術は無理との事。

pm3:00 発作・66
全身けいれん発作。時間メモ無し。


7月9日

am8:00 発作・67
全身けいれん発作。時間メモ無し。

pm6:00 発作・68
全身けいれん発作。時間メモ無し。

7月10日

★病院へ電話。
一旦発作がおさまるまでは、手術延期が決定。
臭化カリウム、2倍量に増量。

am2:30〜am5:30 の間 発作・69
全身けいれん発作。時間メモ無し。

am8:30〜pm3:30 の間 発作・70
全身けいれん発作。時間メモ無し。

7月11日

pm6:00 発作・71
小さめの全身けいれん発作。

7月12日〜8月7日
発作なし。
★7月14日 ステロイド投与開始再開

7月23日
★腫瘍切除手術

8月6日
★病院へ。抜糸。
ステロイド減量開始。

8月8日
pm1:00 発作・72
全身けいれん発作。2分ほど。
★病院へ電話。
投与量を減らしていたステロイドを元の量に戻す。
(ステロイド減量と発作再開の因果関係は不明)


その後、大きな発作はなし。
現在に至る。


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by purutamayakko | 2018-08-12 00:00 | ぱぴ、闘病記録。 | Comments(0)